実は甘い PAドラム海物語 IN JAPAN 止め打ち 捻り打ち

遊タイムと、止め打ちで結構稼働が出来ているので記事にしてみました。

勝負の際には参考にしてみてください。

 

大当たり中の止め打ち

現在のアタッカー入賞の個数はデジタルで確認できます。

▼左右打ち
①アタッカーに8個で止め
②左に3個右に2~3個打つ

 

▼左逆捻り
①アタッカーに8個で止め
②左に強2個左に弱に2~3個打つ

 

電サポ中の止め打ち

▼逆捻り
強2個、弱2~3個打つ

 

▼簡易版
開いたら4個打つ

 

花火タイム中は電チュー開放が大当り後と違います

2回目が開いたら止め、2回目が閉じたら打ち出す。

花火タイム中は電チューの小デジタルのハズレが多いので2回目が閉じたら打つのを若干遅らせてもいいのかと感じました。

 

狙い目

狙い方は特に難しい事はなく、天井により近い台を打つだけです。

等価交換のボーダーラインが17.5位なので結構ボーダーは低いですが基本的にはボーダーライン以上回る台を打つ事が大事です。

それに加えて天井に近い台という事ですが、天井まで残り150G位の台であればそこそこの期待値が詰めると思います。

 

大当たり中の止め打ちと時短中の止め打ちをきちんと実践すれば期待値を上乗せ出来ます。

クギ調整にもよってきますが、上級版の止め打ちで時短40回で約90個位は増える感じでした。

初当たりに対しての平均連チャンが2.5回ですので、1回の初当たりに対して100個以上の出玉を上乗せ可能となります。

 

ドラム海だけでメインの立ち回りは結構しんどいと思いますが、とりあえずの稼働にはもってこいの機種だと思います。

打てそうな感じであれば、打ちながら遊タイム狙いをしたりが今の立ち回りとしてはいいと思います。1000円辺り20回位回るのであればですが、ボーダーギリギリの台等は終了後即ヤメ、再度回ったら(他の客が回す)戻って打つ感じです。

 

大体の天井期待値はググってもらえば出てきますが、一応載せておきます。

狙い目のラインとしては残り120回位が理想のラインとなりそうです。

1000円17回、回った場合
残り回転数 期待出玉 上乗せ+α
180回 約120個 約220個
150回 約175個 約275個
120回 約255個 約355個
90回 約377個 約477個
60回 約530個 約630個
30回 約725個 約825個

 

管理人感想

最近のパチンコ稼働といえば、遊タイム狙いが多いこの頃です。

さて、今回紹介した機種ですが、あまり打ったことがないって方が多いのではないのかと。

個人的にもドラム海って、なんか海って感じがしません。

しかし、遊タイムのおかげでいい台を発見することが出来たって感じです。

 

甘デジタイプの玉増えは状況が悪いときにはもってこいの台だと思いますので、今後も天井狙いでいい台を発見していこうと思うこの頃です。

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