e 北斗の拳11 暴凶星|保留変化 激アツ演出厳選

e 北斗の拳11 暴凶星保留変化激アツ演出についての記事です。

保留変化、激アツ予告、激アツリーチなどを厳選。熱い演出のみをお探しやすく記載しています。

実戦時に参考になりましたら幸いです。

 

保留変化

保留変化は色やアイコンで期待度を示唆している。

色変化は少なく赤変化で激アツ!

なねもみ保留は袋の中身の文字で期待度が変化となる、暴凶文字出現で大チャンス、拳王文字出現は大当り濃厚!

内容 信頼度
点滅 2%
死兆星·赤 82%
たねもみ 信頼度
伝承 9%
死闘 60%
暴凶 91%
拳王 大当り濃厚

 

激アツ予告

背景変化先読み予告

停止のパターンで背景が変化する、背景が夕方は期待度が低め、夜背景は2回に1回は大当りにつながる期待感となっている。

更に夜+雷背景は期待度が大幅にアップ。

内容 信頼度
夕方 6%
50%
夜+雷 90%

 

ジャギステージ移行

ステージチェンジでジャギステージは激アツ!

その後の展開に注目。

内容 信頼度
トータル 89%

 

ZONE演出

ZONE突入の時点で熱い展開に期待出来る。
内容 信頼度
強敵 70%
暴凶 97%
拳王 大当り濃厚

 

伝説の始まり予告

世紀末の炎に包まれたの文字が出現する。

文字の色で期待度が変化する。

内容 信頼度
通常 70%
82%

 

サイレント擬似予告

保留が減らずに変動すれば大チャンス!

停止図柄で期待度が変化となる、保留が減ってない?違和感があれば熱い展開に期待。

内容 信頼度
1・7・3 81%
2・7・3 59%
4・7・3 58%
5・7・3 81%
6・7・3 58%
8・7・3 58%
6・2・3 98%

 

テンパイボイス

図柄テンパイ時のボイスにも注目。

ラオスボイスは激アツボイスとなる。

内容 信頼度
通常 2%
リーーーチィ 17%
ラオスのボイス 93%

 

強敵背景予告

リーチ後背景にキャラが写し出されると大チャンス!

名シーンラオウ昇天は大当り濃厚!

内容 信頼度
通常 87%
ラオウ昇天 大当り濃厚

 

死兆星エフェクト予告

役物とエフェクト発光の演出。

色で期待度が変化となる緑より白の方が期待が持てるところにも注目。

内容 信頼度
47%
12%
61%

 

次回予告

発展先を示唆する激アツの演出。

次回内容で対戦相手が分かる。

内容 信頼度
トータル 90%

 

暴凶星予告

発生しただけで激アツの暴凶星ラオウリーチに発展の期待が持てる演出。

鎧なしパターンは大当り濃厚!

内容 信頼度
通常 90%
鎧なし 大当り濃厚

 

激アツリーチ

メッセンジャーリーチ

発展で2回に1回は大当りにつながる演出。

画面シェイクや赤エフェクト発生で期待度大幅アップ!

内容 信頼度
トータル 50%
通常 49%
画面シェイク 91%
赤エフェクト 91%

 

ユリアリーチ

ストーリーリーチの一つでトータル期待感はチャンス程度。

本演出はカットインが重要で緑以外だと大幅に期待度はアップする。

カットイン 信頼度
トータル 40%
無し 大当り濃厚
28%
キリン 91%
緑~キリン変化 大当り濃厚
大当り濃厚

 

神拳BATTLE

本気のメインのリーチで対戦キャラで期待度が変化となる。

対戦キャラによってチャンスアップ演出が異なる点にも注目。

·サウザー=北斗七星+死兆星出現

·シン=背景にバット

·ユダ=北斗七星出現

·ジャギ=壁に落書き

内容 信頼度
トータル 30%
サウザー 27%
シン 40%
ユダ 60%
ジャギ 84%
アミバ 大当り濃厚

 

暴凶星ラオウリーチ

本機最強リーチとも言える熱い瞬間!

チャンスアップ演出は発生しただけで超激アツに!

内容 信頼度
トータル 89%

 

筆者の感想・ネット上の評価

本機を打った感想や評価、ネット上の評価等をまとめとして記載しています。

ネット上の感想/評価

・通常時も確変中も楽しく曲もいい

・出玉無しがいらない

・399の中では出来は良い方

・右の破壊力は別格な台

・STが少ない分駆け抜け時の虚無感がヤバい

・無駄なリーチが多すぎる

・ハマリ過ぎるからデカヘソの方が良かった

ネット上の感想や評価を参考にしてみると、賛否ありますが悪くはない台といった感想も多くあり流石は北斗シリーズと感じるものがあります。

個人的な感想や評価は399と言うこともあり中々初当たりが引けない…資金はそこそこ持っていないと勝負はできないのかと思います。

右の破壊力が魅力な反面出玉無しが継続率に影響してるため、実際はそこまでの継続率を実感できないかもしれないですが

とにかく右の破壊力を実際に体感できれば、本機の凄さが分かるのかと思います。

破壊力やメリハリが欲しいのであれば迷わずオススメできるのかと思います。

 

▼前作と比較してみた

今作と前作の北斗暴凶星を比較して変化点を記載しています。

前作319に対して今作は399とミドルタイプからマックスタイプに変更になりました。

ボーダーラインは前作16.4に対して今作は15.6と若干甘い仕様となっていますが、実際に打った感想としては甘さが全然感じられなかったというのが正直なところです。

初当たりに対しての確変突入率は約40%とほとんどの変化はみられないが伝サポ中のラウンド数の振り分けが今作の方が大量な出玉に期待できるのかと感じます。

 

演出面を比較してみますと、保留の変化に変更点がありました、前作は色変化が青〜赤変化ありましたが今作は色変化は無し、今作は死兆星保留の赤変化のみ。

リーチ演出は弱系などはどちらも似てる部分がありますが期待度が高いリーチの変更が見られました。

中でも前作の最強リーチと言えば「闘神BATTLE」です、今作は「暴凶星ラオウリーチ」どちらも大当り期待度は約90%と本機最強リーチにふさわしい期待感があります。

演出的なものの変化といった所はそこまで見られない感じがあり、熱い演出は似た点があるが、新しい演出の場面を使用したりと前作を打った方であれば今作も楽しく打てるのかと感じます。

単純にミドルタイプからマックスタイプに変更といった感じで爆裂機の名にふさわしい1台ではないのかと思います。

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