パチプロ スロプロ 立ち回り方はどれが正解!?

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パチンコやパチスロで勝っている人達の立ち回りについて書いていこうと思います

先ずはパチプロの人たちはどのようにして収益を上げ続けているのでしょう!?

パチスロのみで勝っている人や、パチンコのみで勝っている人、両方で勝っている人と簡単に分けてしまうとこんな感じになります

そこから枝分かれさせるとこんな感じでしょうか?

・パチンコで回る台を打つ
・パチンコのハイエナ
・パチスロの高設定狙い
・パチスロのハイエナ

更に枝分かれさせると

▼パチンコ
・平台
・甘デジ
・ライトミドル
・ミドル
・MAX
・朝一ランプ
・通常潜伏
・技術介入
・その他…..

▼パチスロ
・Aタイプ
・ARTタイプ
・ATタイプ
・ハイエナ
・ゾーン狙い
・その他…..

この他にも様々ありそうですが、ざっとこんなにも狙えることかあります


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色々な立ち回り方

見出しの通り色々な立ち回り方がありますが、今回は僕の知り合いのパチプロの人たちがどのように立ち回っているのか、こんなにも色々な立ち回り方があるといった事を書いていきます

ここでは、最低年収500万超え(推定)の4人のパチプロの人達の違った立ち回りを紹介していきます

・平台or甘デジ派

・パチンコ期待値派

・パチンコ稼働派

・オールマイティ派

やっていることは人それぞれ違う立ち回りとなりますが、求めていることは皆さん同じことを求めて立ち回っています

それは「期待値を求める」ということです

それではこれから紹介する人たちの中で誰が1番の正解(理想)の立ち回り方をしてるんでしょうね?

 

平台or甘デジ派

僕の知り合いの人で、平台か甘アデジのみで収益を上げている人がいます

年に何回かはライトミドルとかも打つ事もありましたが、基本2パターンでの立ち回りと予想されます

この人の特徴はとにかく足を使って狙い台を探しています、しかもきちんと保険台も探しているので稼働が出来ないことが少ないのできちんと収益を上げています

特に平台の台の癖や釘をきちんとマスターしていますので、安定した勝ち方をしている人です

 

しかも同じ分野の中でも人と台の狙いが被らない方法で勝っています

人と狙い台が同じになってしますと、これまた大変で人より早くホールへ行ったりそれ以外にも何かしらのマイナス部分も出てきたりします

そういったことも考えてか、ライバルが少ない環境を自分で作っているかのようにも感じました。

 

パチンコ期待値派

パチンコの釘をきちんと判断してその日ホールで1番の期待値のある台を探し出して稼働している知り合いがいます

とにかく技術介入やパチンコの回し方が上手い人です

時短中の玉増やしは常に完璧な打ち方を研究して、1番出玉の取れる打ち方を理想としています

技術介入といえば代表的な台は「銭形平次」と言われそうですが、電サポ中の止め打ちは除外してワンツー打法を美空ひばりの新台当初から実践してましたからね

その当時は僕の周りでは彼のみ技術介入の凄さを分かっていた存在かもしれません

「銭形平次」が火付け役でその後に新台登場した技術介入系は早めにマスターして実践してた記憶があります

今ではもう技術介入できる台は少なくなってきていますが、その当時は最強のパチプロといえるかもですね

 

ただ一つ欠点がありまして、打っている台に集中しすぎて白服への警戒心がちょっと欠けているようにもみえましたね

そのせいで何回も注意を受けているようでした

そういった配慮も出来ればパチンコでは鬼に金棒かもしれない存在ですね。

 

パチンコ稼働派

上記のパチンコ専門の方とは似てはいますが、とにかく安い期待値でも終日稼働する知り合いがいます

この方はパチンコ1本ということで、パチスロは触りません

とにかく1度期待値のある台を座ったらぶん回しです!!

確かにパチンコは期待値のある台を回してなんぼのところがありますがらね、正解っていえば正解ですね

 

まず1つ気になったことがあります、トイレにいった事を見たことが無いのです…

知らずに行っているのに気づかないだけでしょうけど、見たことがありません

おそらくはそれほど回転数を稼ぐのに意識しているのでしょうね

最近はパチンコ状況が悪く中々打てる台が見つからないのですが、彼だけはとにかく稼働できてるようです

そういった事を考えると、パチスロのハイエナ等をしていて、1日に打てない日とかも出てくることなどを考えると安くてもそういった立ち回りもアリかと思いますね。

 

オールマイティ派

最後にパチンコ、パチスロほとんどの事をマスターしている知り合いです

基本はパチンコ5割パチスロ5割といった感じでの立ち回りとなっているようです

その日打てる台をパチスロとパチンコ両方探して稼働を続けています

彼はとにかくフットワークが軽く、移動を繰り返して何かしらの期待値の高い台を打っています

とにかくパチンコパチスロで勝っていく事を全てこなしているようにも思います

 

彼のパチプロスタイルで関心できると思った事は、「視野が広い」といった事が感じ取れます

「視野が広い」とはホールで稼働している最中に他の台の事も把握しているところです

パチスロで推定設定6を打っている時はその台に集中していますが、とにかく今打っている台より優秀台を求めるので常に他の台も把握してるようです。

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どれが正解!?

上記の4人の立ち回りでの正解は……..

 

 

 

 

 

 

 

 

全部正解!!

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな感じの答えとはなりました、まあ皆さんきちんと稼いでいるようですので見習いたいもんです

先ず色々な立ち回りを見てきて思ったことがあります

それは、色々な攻め方がありますがその分野に特化してる人には同じ分野ではかなわないと思いました

例えばパチンコのクギ読みが上手い人には、ハイエナ専門の人はその分野では立ち回り方は負けてしまいます

 

逆にハイエナに特化してる人たちには、その分野では最強です!!

ハイエナといっても奥が深いです、様々な機種の天井やヤメ時、ゾーンの狙い目やヤメ時これらをマスターしていますし

据え置きの天井狙いにも目を光らせています

 

こういった事はパチンコのクギ読みで稼働している人には真似できない部分があります

しかし皆さん立派に収益を得ているのでどの立ち回りも正解といえそうです

 

一つ付け加えるのであれば、できれば全ての分野をマスターした方が今後の業界にスムーズについていくことが可能ではないかと思いますね

中々それは難しいことかもしれませんが、まだまだこの業界で稼いでいくのであれば今後更に重要なことのように思います

 

上記の事をまとめてみますと、きちんと勝っていますので上記の4つの立ち回り方は正解となりますが

中でも「オールマイティ派」は時代についていくには1番の立ち回りではないかと思います。

 

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パチプロ スロプロ 立ち回り方はどれが正解!?の記事でした。


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