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スマパチ SSSS.GRIDMAN メガSTART 159ver.|セグ判別

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目次

セグの順番

ヘソ/2R電光RUSH突入

●●●●●●●●1247

●●●●●●●●135678

●●●●●●●●14678

●●●●●●●●23467

ヘソ/2R電光RUSH無し

●●●●●●●●13478

●●●●●●●●3457

スマパチ SSSS.GRIDMAN メガSTARTのセグ

スマパチ SSSS.GRIDMAN メガSTARTのセグは、ヘソの2R(約300個)のあとが電光RUSH突入か通常に大当りなのかを教えてくれます。

出玉はどちらも約300個です、演出を見ていればRUSHなのか?通常なのか?判断ができますが最速に判断するにはセグ判別が必要になってきます。

本機は七匠のスマパチで、2026年3月16日導入のライトミドルです。

通常は大きいヘソでの消化となり、大当たり確率は約1/159.8、実戦で「今の2Rは時短付きの大当りなのか?」を判断する時に参考にしてください。

この記事の点灯は、現時点での実践上や公開されている情報です、大当たりを保証するものではないため、実機と違って見えたときは、実機を優先してください。

スペック情報

型式は eグリッドマンBDN です。賞球は1&1&5&1&15、カウントは10カウント、大当たりはV入賞が条件です。ラウンドは2Rか10Rで、出玉は払い出しです。

項目内容
メーカー七匠(NANASHOW)
型式eグリッドマンBDN
導入2026年3月16日
タイプスマパチ/ライトミドル/V-ST/メガSTART
通常時・電光RUSH中1/159.8
電光覚醒RUSH中1/77.4
電光RUSH時短100回/初当たりからの突入50%/突破約48%
電光覚醒RUSHST120回/継続約80%
賞球・カウント1&1&5&1&15/10カウント
大当たり条件V入賞
コンプリート差玉の最大マイナスを基点に、1日95000発で打ち止め(事前に報知)

電光RUSHは時短100回で確率は通常と同じ1/159.8です。

ここで大当たりすれば電光覚醒RUSHに昇格です、電光覚醒RUSHはST120回で確率は1/77.4です。

継続率約80%は120回のなかで次を引く約79.0%に残保留4個での引き戻し約2.48%を足した数字です。

左打ち(ヘソ)の初当たりはすべて2Rの約300個です。

通常時(ヘソ)割合出玉その後
2R+電光RUSH50%約300個時短100回
2Rのまま通常へ50%約300個時短なし

右打ち(電チュー)の大当たりは10Rと2Rが半分ずつで、どちらも消化後は電光覚醒RUSHです。

電光RUSHの途中で当たった時も同じく電光覚醒RUSHといった流れです。

右打ち(電チュー)割合出玉その後
10R50%約1500個電サポ120回
2R50%約300個電サポ120回

コンプリートは差玉が一番マイナスだったところから数えます。

そこから1日で95000発まで出ると事前の告知のあと打ち止めになります。

解除はRAMクリアで、95000発は一日の打数としては届きにくいラインです。

個人的にもパチンコのコンプリートの目撃は1度もありません、1度は目の前で拝んでみたい画面ではありますね。

セグの重要性

この台でセグを見る必要があるのはヘソ2Rのときです、電光RUSHと通常当たりが50%ずつなので、300個同士なら半々となるため最速のRUSH突入の判断は難しいかと思います。

本記事では最速に判別できるための情報となるため、通常なのか?RUSHなのか?最後までのドキドキ感を味わいのであればセグチェックは必要ありません。

ヘソ側は横一列の8灯ですので慣れてしまえば簡単に判別ができるようになると思います。

番号は左から1・2・3・4・5・6・7・8です、電チュー側にも同じように1から8までの8灯があります本記事で公開している点灯はヘソ大当たり時RUSHと通常時2Rです。

左端右端
12345678

セグ点灯は履歴なだけで、時短100回が終了時は通常に戻る感じとなります。

セグを見て分かること

公開されているセグは初当たりの2Rのヘソ側となります、電光RUSH突入は時短100回、通常大当たり時は時短なしです、単純に通常大当たり時のRUSHと通常大当たりを判断できるものとなっています。

電光RUSHに入る点灯は次の4つのセグです上記でも記載していますがもう一度わかりやすく解説していきます。

点灯パターンその後
1・2・4・7時短100回
1・3・5・6・7・8時短100回
1・4・6・7・8時短100回
2・3・4・6・7時短100回

通常に戻る点灯は次の2つです。

点灯パターンその後
1・3・4・7・8時短なし
3・4・5・7時短なし

8が点いている3つのうち通常なのは13478だけです、4が点いて6が消えていれば通常に戻っています、135678と14678は電光RUSHといった覚え方もありますがなかなか難しいかもです。

8が消えている3つのうち通常なのは3457だけです7のとなりが5なら通常、6なら電光RUSHの23467です、1247も電光RUSHでこちらは4灯だけですといった感じの覚え方もありますがこちらも書いていてちょっと複雑な感じがあります。

結局セグ表と見比べるのが1番かもしれません。

セグを見なくても分かること

演出を見ていれば、セグを確認するよりも早くRUSHなのか?通常なのか?分かる演出があります。

演出分かること
電光BONUS後の画面割れが成功電光RUSH(時短100回)
虹保留電光RUSH(時短100回)
画面割れが出ない通常へ
GRID FULL POWER BONUS10Rの約1500個、消化後は電光覚醒RUSH
GRID BONUS2Rの約300個、消化後は電光覚醒RUSH
HYPER GRID FULLPOWER BONUS 300010Rが2回、消化後は電光覚醒RUSH

※上記以外にもRUSH濃厚演出などはあります、本記事内では1部の情報を記載しています。

HYPER GRID FULLPOWER BONUS 3000は現在の当たりが10Rで、保留内で10Rあたりがあるときに演出として発生します。

最終決戦リーチでアレクシスに勝てば大当たりは濃厚ですが、その2Rが電光RUSHなのか?は画面割れか、セグでの判断となります。

例えば君を退屈から救いに来たんだZONEやFULL POWER演出は大当たりに期待が持てる演出ですがRUSH濃厚といったことはセグを確認が必要ってことになります。

おわりに

本機でのセグチェックは早めのRUSH判断できるためのものとなっています。

正直画面割れを見ていればセグチェックは必要ないかと思います。

最速で確認したいときや時間が無いときなどには有効なものとなるのではと思います。

個人的にはセグチェックは必要だと思いますが、演出重視や最後までのドキドキ感を優先したいのあればセグチェックは逆に必要ないかと思います。

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