e 北斗の拳11 暴凶星|セグ判別

ⒸSammy

e 北斗の拳11 暴凶星のセグ判別について記載しています。

実戦時に参考になりましたら幸いです

※本サイトのセグ情報は実践上で判明したものとなりますが大当りを保証したものではありません。

 

セグの順番

WS002589

上記画像の説明

■上部分=ヘソセグ

■下部分=電チューセグ

 

ヘソ10R×3(ST突入)

●● 1246
●●●● 578

 

ヘソ10R(ST突入)

●●●●●●● 1234567
●● 1347
 23567
●● 247
●●●● 478
●●●● 568

 

ヘソ10R(ST無し)

●●●● 12467
●●●● 1346
●●● 248
●● 257
●●●●358
●●●●●● 568

 

ヘソチャージ(LT突入)

 1357
●● 258

 

セグ判別についてのまとめや感想

本記事内でのセグは実践上見つかったものではありますが出玉や大当りを保証するものではございません。

 

大当り時のセグチェックは個人的に欠かせないものではありますが、賛否があるため個人的にこっそりと楽しむものなのかと思います。

ドキドキ感がほしいという方は逆にセグなど気にせずに、無視した方が楽しめるのかと思いますし通常かと思っていたらラストの場面での昇格なんてのはセグを確認していたのでは実感できないのもだと思います。

しかしセグチェックで確変の察知を早めることが可能ですし、時間がなく止めなければいけない時に現在確変なのか?時短なのか?

時短なら悲しい想いを回避できる点が嬉しいです。

せっかくの確変を時間が無いため捨てる?セグをチェックしていなければ、しばらく気持ちのモヤモヤが消えないかと思います。

 

そもそもセグとはどうして存在しているのか?

一般にはどの機種にも変動に対してセグを表示しなければいけないといったルールがあるためどのメーカーにもセグが使われているようです。

最近では大当り時の確変か通常かを早めに察知するくらいにしか利用はできないのが現状です。

しかしセグチェックの黄金時代があったのをご存知ですか?

2000年~2010年くらいに小当たりや潜伏確変といった仕様が当たり前の時代

この当時はセグチェックしていなければ損をしてしまう時代でした。

今現在が潜伏確変なのか通常なのか?

セグを確認していれば無駄な投資を避けられます、最近だとJラッシュがそうです!

潜伏確変と言うものを知らずに打っている人もいるため、確変を知らずに捨ててしまっている人もいますね。

今後どのような機種が登場するのか分かりませんが?セグチェックが重要な場面もあるかもしれないと覚えておくと時には特をするかもしれません。

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