CRスーパー海物語INジャパン スルー悪い場合の止め打ち・寄り釘の見かた

WS000220

海物語 ジャパンのスルーが悪い場合の止め打ち方法や開放に合わせての打ち方

釘を見る際はどこを見るかまとめました。

約100玉位の節約につながるので実戦の際には是非!!

あとは大当たり中のオーバー入賞なども効果がみられそうですね

実戦の際には参考にして頂けたら幸いです。

止め打ち手順

止め打ち手順

【大当たり中止め打ち】
(逆ひねり打ち)

WS000478
(画像は海物語ブラックの画像です)

①6個入賞で止め
②7,8個目を①に2発打つ
③9~10個目を②か③に2発打つ
④後は繰り返しです

①6個入賞で止め
②7,8個目を①に1発打つ
③9~10個目を②か③に3発打つ
④後は繰り返しです
※アタッカーに3個か4個入賞したら打ち出しを止めず②③の打ち方でもOKです

・左右打ち
①7個入賞で止め
②8個目左打ち
③9~10個目を右に全開打ち
④後は繰り返しです。

 

【電サポ中止め打ち】
開放パターン3種類
・A⇒2回
・B⇒3回
・C⇒3回

WS000477

開放パターンは3種類存在していますが、開放パターンに合わせての打ち方は2種類です

止め打ちパターンBとCは同じ
止め打ちパターンAのみ違う

ですので2種類の開放パターンを抑えればOKです

■A
①開放1回目が開いたら1泊おいてとめ
②開放2回目が開いたら打ち出す
③後は繰り返しです。

■B
①開放1回目が開いたら1拍おいてとめ
②開放2回目が開いたら打ち出す
③後は繰り返しです。

■C
①開放2回目が開いたらとめ
②開放2回目が閉まるちょっと前に打ち出す
③後は繰り返しです。

上記の止め打ち手順を見てみますと開放パターンBとCは全く同じでAのみ違います

■ポイント
どの開放も②の手順後にパターンランプに目をやる感じになります、最初は戸惑いそうですが慣れてくると簡単です。

 

【スルーが悪い場合】
(保留消化待ち)

今機はヘソと電チューの振り分けが共通ですのでスルーが悪い場合はかなりの効果があります。

100回転位で約100個位の差がある場合があるため是非参考にしてください

■スルー悪め
上記の開放パターンに合わせての打ち方をやりつつスルーが途切れたら保留を全て消化してを繰り返しです。

■スルー極悪
開放パターンは無視してとにかく保留が5個位かそれ以上たまったら保留を全て消化してを繰り返しです。(スルーの保留がある場合は打ちっぱ)

※保留を全て消化してより1個か2個保留を残してからが理想です
(消化スピードが変わってくるため)

保留消化待ち

簡単に説明しますと同じ100回転を消化するにも打ち出す玉が多いか少ないかで玉の節約が出来る止め打ちです

打ちっぱで玉が増える台であればそのまま打ちっぱでOKですが

玉を打てば減る場合は、打つ玉を減らしつつ、デジタルを回して打てば打ちっぱよりも玉を節約できる仕組みです

ヘソ、電チューが共通であればどの機種にも使えますので覚えておいて今後役に立つことでしょう。

 

クギ読み

寄りのクギ読み

【寄りクギ】
WS000474

良い流れ

ワープに絡みやすい流れが理想ですね。
海はワープ~ステージからのヘソ入賞が多い台ですのでこの流れを覚えておきましょう。

 

WS000475
悪い流れ

こちらは①と比べますとワープへの入賞が少ないながれとなりますので、この流ればかりの台は長い時間回すと①と差が出てきます。

 

WS000271
見るべきクギ

寄り釘だけでもこんなに見るところはあります
ですが慣れれば自然と見れるようになります。

 

WS000268
釘の向き

見ずらいですが➡の方向に向いてるのが〇です。
ですが中々全て矢印通りの釘はないと思います
理想として覚えていてください。

CRスーパー海物語INジャパン スルー悪い場合の止め打ち・寄り釘の見かたの記事でした。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ