CR 火曜サスペンス劇場~真相の扉~ スペック・ボーダー・止め打ち

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©タイヨーエレック

CR 火曜サスペンス劇場~真相の扉~のスペックや止め打ちについての記事です。

最近は新基準機がホールを埋め尽くして、そろそろ新基準機のみとの勝負になるのも時間の問題ではないでしょうか?

今のうちに勝ち負け気にせず好きな台を打つのもアリかもしれませんね^^

さて今回は火曜サスペンス劇場のボーダーや止め打ちについて書いています。

特に止め打ち手順について詳しく書いてみました。

 

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止め打ち手順

大当り中

火曜サスペンス劇場の大当り中の止め打ちの説明です。

大当り中のオーバー入賞ですが、積極的に狙うこともないかと思います。

天井部分での減速がかなりシビアですし、減速に成功してもアタッカー手前でのこぼし部分が成功を妨げるようですので、無理なくラウンド間の止め打ちがいいかと思います。

実戦してみて成功率が高いようでしたら、勿論ワンツー打法をオススメします。

アタッカー手前のクギのこぼしポイントが成功率を大きく左右するので、実戦前にはここの部分のクギはしっかりチェックしておきたいところですね。

▼オーバー入賞狙い
①7個入賞で止め
②8個目を弱めに打って9個目を強めに打つ
③後は繰り返しです。

 

電サポ中

続きまして、電サポ中の止め打ちについてです。

電チュー入賞時の賞球が1個ですので、玉を減らさないように打つようになります。

本機の開放パターンは1パターンとなっていますが、開放時間とインターバルの長さに差がありますので注意してください。

「北斗無双」や「蒼天の拳」の開放パターンのような感じですので、開放に合わせて1発づつ打つのが理想となります。

タイミングさえ覚えてしまえば、そこまで難しくはないかと思いますのでチャレンジしてみて下さいね^^

▼開放パターン
4開放=L・S・S・L
2回目と4回目開放時はインターバルが長めです。

▼打ち方
①4開放目が開いたら1発打ち出す
②1開放目が開くと同時に1発打ち出す
③1開放目が閉じたら1発打ち出す
④3開放目が開くと同時に1発打ち出す。
⑤後は繰り返しです。

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基本スペック

大当り確率 1/299
高確率時 1/48
賞球  4&1&3&13
カウント  8C
ヘソ  4個
電チュー  1個
突入率  62%
継続率  62%
 平均出玉 15R=約1420個

10R=約940個

8R=約760個

4R=約380個

 

当選時振り分け

ヘソ
15R確変=25%

10R確変=5%

15R確変(崖)=5%

8R確変(崖)=2.5%

4R確変(崖)=2.5%

突然確変=22%

10R通常=38%

電チュー
15R確変=55%

10R確変=1%

突然確変=6%

10R通常=38%

 

ボーダー

換金率 ボーダー
2.5  23.3
3.0  21.4
3.3  20.6
3.57  20
4.0  19.1

 

期待値別ボーダー
期待値  3.57交換 4.0交換
15000円  23 22
20000円  24.5 23.7
25000円  26.2 25
30000円  28.2 27

※通常回転数2000回転

ボーダーラインは高めの機種となっていますね

電サポ時の止め打ちをマスターして少しでも他の人と差をつけるように、

是非チャレンジしてみて下さい。

 

CR 火曜サスペンス劇場~真相の扉~ スペック・ボーダー・止め打ち詳細の記事でした。


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