CR不二子~Lupin The End~|スペック・ボーダー・止め打ち

(C)モンキー・パンチ/TMS・NTV

CR不二子~Lupin The End~のスペック・ボーダー・止め打ちについての記事です。

CRルパン三世~Lupin The End~の姉妹機で

ST突入率は77%、ST継続率は約83%での登場です(^^♪

 

本記事では

スペック・ボーダー

止め打ち

について書いています。


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本記事が参考になりましたら幸いです(^^♪

止め打ち手順

大当り中

不二子の大当たり中の打ち方の紹介です。

アタッカーまでは結構優秀ですので、玉がこぼれることはないかと思います。

 

しかし、ランド間が若干長いのでラウンド間の止め打ちは必要となってきます。

右打ち時はポケット入賞が優秀ですので、ラウンド間の止め打ちをきちんとすれば表記の出玉を若干上回る出玉となりそうですね。

 

さて大当たり中のオーバー入賞ですが、天井での減速をきちんと出来ればオーバー入賞が見込めます。

あまりに減速を意識しすぎてしまうと、左に玉が戻ってしまうので注意が必要ですね。

 

▼オーバー入賞狙い
①9個入賞で止め
②10個目を弱めに打って、11個目を強めに打つ
③後は繰り返しです。

 

 

電サポ中

不二子の電サポ中は、打ちっ放しですと出玉が減ってしまいます。

これから紹介する打ち方は、完璧な打ち方とは言えませんが、打ちっ放しと比べると無駄玉の減少を抑えることが出来ます。

 

開放パターンは、6種類の確認が出来ました

開放に合わせて打つのは困難でした、その訳は開放パターンが6種類なのは特に問題ないのですが

1回、3回、4回、5回の開放(ショート、ロング開放)が確認でき、これに合わせて打つのは個人的には難しい感じでした。

実戦を何回が繰り返して慣れてくれば、もっと上手く打てるのかと思います。

 

▼打ち方
・開いたら1個打つ
・ロング開放時は閉じる直前に1個打つ

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基本スペック

タイプ  ミドル 
メーカー 平和
大当り確率 1/319.6
高確率時 1/55.7
賞球  4&1&3&15
カウント  10C
ヘソ  4個
電チュー  1個
ST突入率  77%
ST継続率  83%
平均出玉 16R=約2260個

8R=約1130個

3R=約420個

当選時振り分け

ヘソ
8R確変(100

回)=2%

3R確変(100回)=75%

3R通常(100回)=23%

電チュー
16R確変(100回)=50%

8R確変(100回)=17%

3R確変(100回)=10%

3R通常(100回)=23%

ボーダー

換金率 ボーダー
交換率 表記の出玉 5%の出玉減
2.5  24.8 26
3.0  22.7 24
3.3  22 23
3.57  21.3 22.5
4.0  20.3 21.4

 

期待値別ボーダー
期待値  3.57交換 4.0交換
15000円  24.5 24
20000円  26.4 25.5
25000円  28.4 27.2
30000円  31 29.2

※通常回転数2000回転

ボーダーラインは高い方ですが、最近の台を考えてみますと、これくらいのボーダーラインが当たり前になってきています。

本機は大当たり中のオーバー入賞や、電サポ中の止め打ちによってボーダーラインを下げて打てそうです。

そこまでの期待値アップには期待できませんが、やらないよりはやった方がいいと思います。

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CR不二子~Lupin The End~のスペック・ボーダー・止め打ちについての記事でした。


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